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2016年に始まった上海・浦東の金融街・陸家嘴におけるパブリックアート事業に北川フラムがアートディレクターとして参画、アートフロントギャラリーが企画・制作を担当し、都市開発と文化を結ぶ試みとして実施されました。2019年には、上海都市空間芸術季に参画します。
上海市人民政府の主導で2015年に始まり、アート、建築、都市計画、デザインを横断する展示やプロジェクトを通じて、ウォーターフロントの再生と公共空間の新たな可能性を探ることを目的とした都市型芸術祭です。黄浦江沿岸エリアのかつての工業地帯や港湾施設、倉庫、造船所、発電所などの遊休施設を会場に、地域型芸術祭の手法が取り入れられ、サイトスペシフィックなアートが展開され、住民参加のワークショップも行われました。
上海市人民政府の主導で2015年に始まり、アート、建築、都市計画、デザインを横断する展示やプロジェクトを通じて、ウォーターフロントの再生と公共空間の新たな可能性を探ることを目的とした都市型芸術祭です。黄浦江沿岸エリアのかつての工業地帯や港湾施設、倉庫、造船所、発電所などの遊休施設を会場に、地域型芸術祭の手法が取り入れられ、サイトスペシフィックなアートが展開され、住民参加のワークショップも行われました。


